
一次産業や二次産業の活性化
お客様の声
東日本大震災から十数年、当連携販売協議会は一次産業や二次産業の復興だけではなく、さらに、それぞれの得意分野を持ち寄り、協業し新しい6次産業化のかたちを生み出すチャレンジをしております。
その中の取り組みのひとつに、現在、特許出願中(特願:2025-12127)のレトルトパック商品、保存処理包装体商品及び密閉包装体商品を新たなビジネスモデルとして展開しており、幅広く認知していただくための今回展示会に出展することとなりました。
“食べる広告”として打ち出した製品の事例として「仙台金時芋カレー」「仙台・牛タンハンバーグ」を活用イメージとして打ち出してのですが、展示会場では判りやすく、目に留まりやすい食品サンプル模型を活用することで、よりお客様の興味を引けるような展示ブースを展開しました。
それぞれのレトルト食品から「おみくじ」や「二次元コード」が出てくる“様”を再現した食品サンプル模型は実際のシーンをリアルな立体造形で再現しておりアイキャッチだけではなく、来場者への説明にもとても効果的であったと感じております。今後もいろいろな場所でのPR活動に活用すべく大切に使っていきたいと思っております。



